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Pro ENGINEERはトップダウン設計に適したハイエンド3D-CAD。

Wild fireというバージョンになって以来、実績を得たその使い易さを十分に取り入れつつ更なる開発がすすめられている。

トップダウン設計に適した機能として、フィーチャーベース、パラメトリック、アソイエーティビティー、スケルトン、そしてジオメトリコピーなど・・・。
データやプロセスを管理するWindchillツールなど、ハイエンドモデルに値する設計環境全体を意識した完成度の高いものです。

使い勝手がいい機能として、コマンドメニューをあちらこちら探しにいかなくてもモニター上のモデルにフォーカスするとダイアログがでてきて必要なオペレーションができるUIを装備、システムの連携という点ではデータ上のつながりだけでない設計部署と外部ユーザーとの連携を意識した内容に。
モデリングだけでなく、CAE的な設計検証、NCなどのような生産レベルに至るまで同じプラットフォームで作業可能な効率性も追求したコンセプトになっている。

詳細設計などでは、電気要素の強いたとえば配線などの追加修正時にも自動設計機能などが有効活用できる。機械要素と電気要素とを大枠でとらえてCADシステム内で構築するあたりは白物家電や建機メーカーの採用が多いPro ENGINEERならではのテイストです。

【3DCAD機種ご紹介】
◆ハイエンドモデル
◆ミッドレンジモデル